こういうことをやって死にたい、とずーっと考えていたので今はとても幸せです。大袈裟なはなし、寝るときに、ああこの侭目が覚めなくとも悔いはないナと思う位。振り返ってみると私の人生は偶然の機会にひとさまの厚意に支えられて来た、ありがたいことであったと感謝せずにはいられない。こんな気持を自分の好きなJazzにのせて、リスナーのみなさんにエンジョイして頂ければ、もうホント、言うこたあ何もありません!